新篠津村議会 令和3年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第126号・2022年2月発行)
公共施設や災害避難所の設備について
議会だよりの要旨によると、2022年2月、新篠津村議会の一般質問で、南部隆志議員が質問し(見出しは「公共施設や災害避難所の設備について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 南部隆志 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
12月1日の朝8時30分過ぎに瞬間最大風速21メートルを超える暴風雨が吹き、道道の防雪柵が倒れる被害があった。幸い、村内でその他の大きな被害は聞かれていないし、停電も起きていない。2018年9月、胆振東部地震でブラックアウトとなり、最大3日…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
自治センターとふれあいの苑は、自家発電があり、高等養護学校及び第4地区社会教育会館には、可搬式の発電機が設置されている。その他の施設には、可搬式の発電機を災害時に各避難所に準備することとしている。今後は、各会館施設の防災資機材導入を随時行っ…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第126号・2022年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる