新篠津村議会 令和2年第3回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第121号・2020年11月発行)
石狩川の治水と渇水対策について
議会だよりの要旨によると、2020年11月、新篠津村議会の一般質問で、林和彦議員が質問し(見出しは「石狩川の治水と渇水対策について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 林和彦 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
近年の異常気象による自然災害により、全国各地で影響を与えている反面、日照り続きで農作物が水不足によって生育障害を受けることもある。石狩川でも同様に、上流域では大雨で農地が冠水し、下流域では渇水で水田用水がぎりぎりになる事もある。石狩川遊水地…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
近年では、石狩川本・支川が氾濫するなど大きな洪水被害が頻発している。国において、流域の地形、環境条件等を勘案し、遊水地整備やダム建設などと合わせて、堤防整備や河道の断面が不足している区間の河道掘削などの治水対策を、防災減災国土強靭化のための…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第121号・2020年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる