みんなの議会

新篠津村議会 令和2年第3回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第121号・2020年11月発行)

マイナポイントの周知広報について

議会だよりの要旨によると、2020年11月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「マイナポイントの周知広報について」)、石塚村長が答弁しました。

質問者
大塚裕樹 議員
答弁者
石塚村長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

国は、9月1日からマイナンバーカードの活用と経済対策、消費拡大対策として、マイナポイントを還元するサービスをスタートさせた。現状では国全体で予想の10分の1程度しか活用されていない。原因は、国民が情報を知らない、また理解していない人が多いの…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 石塚村長

マイナンバー制度は大きく3点「行政の効率化」、「国民の利便性の向上」、「公平・公正な社会の実現」という社会基盤を構築する目的のため、平成25年に法制化された。国もマイナンバーカードへの移行にあたっては、国民の利便性向上のための機能を付加する…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第121号・2020年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる