新篠津村議会 令和2年第2回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第120号・2020年8月発行)
公有資産の売却について
議会だよりの要旨によると、2020年8月、新篠津村議会の一般質問で、高橋隆光議員が質問し(見出しは「公有資産の売却について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 高橋隆光 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
本年2月7日の議員協議会で「村内定住人口の維持及び雇用の創出に係る村有地の有効活用」にと、第37線北2号沿いに位置する村有地の売却について、議会の議決を要するものではないが、工業関係等のさらなる活性化も図られ、村においても大きな施策になるか…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
人口減少については就任当初より申し上げている通り、最も大きな課題としてとらえており、今回の村有地売却先から提出された「社宅と技能研修施設」の建設計画では、外国人実習生を毎年6名受け入れるとともに、現在、村外に居住している日本人の従業員も、本…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第120号・2020年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる