新篠津村議会 令和元年第2回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第116号・2019年8月発行)
村営住宅の管理運営について
議会だよりの要旨によると、2019年8月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「村営住宅の管理運営について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
村には、28棟100戸の村営住宅が建設され、西団地も既に築25年以上の建物もあり老朽化が進んでいる。その中で、退去する方と転入する方が春に集中し、度々トラブルもあるようだ。人口対策でもあるので、転入してくる方に気持ちよく住んで頂くためにも、…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
住宅の入居申し込みは、事前に申込者本人から申込事由、家族構成、収入状況を聞き取り、その後、入居者選考委員会において決定し入居となる。入居者の事情もそれぞれであり、一様に基準に当てはめることが入居者にとって利益とならない場合もあるので、柔軟な…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第116号・2019年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる