新篠津村議会 平成31年第1回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第115号・2019年6月発行)
人口減対策について
議会だよりの要旨によると、2019年6月、新篠津村議会の一般質問で、髙井博美議員が質問し(見出しは「人口減対策について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 髙井博美 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
村長は就任以来、人口減対策を最重要課題に挙げている。3月1日現在、新篠津村の人口は3090人となり、3000人を割るのも時間件の問題だと思う。前村長から子育て世代に対して手厚い対策をしてきたが、これらの対策に対し検証されたのか。31年度から…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
今回策定した総合計画における村の将来人口は、計画最終年の2026年度には、2832人と想定されている。各種子育て支援や定住支援の検証をこれから行い、その効果と課題を洗い出しながら、執行方針で述べたように、まちづくり総合計画において、人口減少…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第115号・2019年6月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる