みんなの議会

新篠津村議会 平成30年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第114号・2019年2月発行)

台風による一般家庭の倒木処理ついて

議会だよりの要旨によると、2019年2月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「台風による一般家庭の倒木処理ついて」)、石塚村長が答弁しました。

質問者
大塚裕樹 議員
答弁者
石塚村長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

台風21号により、庭や防風林などで倒木被害があり大きな木が根こそぎ倒れ、その処理に大変困っている住民の方も多くいた。現状では、倒木の処理は、全ての専門業者が契約をしている行政や企業のものしか処理をしない。そのため、倒木処理に困惑している住民…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 石塚村長

廃棄物の処理は、廃棄物の処理及び清掃に関する法律により、市町村で生じる廃棄物は、その市町村で処理することが定められている。村には処理施設がないので、江別市へ委託している。台風による一般家庭の倒木も、一般廃棄物となるため、一般廃棄物収集運搬業…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第114号・2019年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる