標津町議会 令和6年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第190号・2024年5月発行)
能登半島地震を教訓として標津町の災害対策を問う!
議会だよりの要旨によると、2024年5月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「能登半島地震を教訓として標津町の災害対策を問う!」)ました。
- 質問者
- 石橋昌幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
地震災害については、幾度も取り上げて質問しており、委員会でも議論している。私はこの標津町においては、緊急避難場所、避難所を整えていること、緊急時には防災備蓄倉庫から備蓄品を避難所に運び、使えるように準備していること、そして、こども園、小・中…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
能登半島地震で町民の方々も改めて災害に対する備え、この重要性が認識されたのではないかと思っている。津波警報、大津波警報が発表された場合は、町は避難指示を防災無線などを使って繰り返して呼びかけを行い、緊急避難した後は次の対応として津波で家を失…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第190号・2024年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる