標津町議会 令和5年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第186号・2023年4月発行)
思い切った政策と任用を!
議会だよりの要旨によると、2023年4月、標津町議会の一般質問で、吉田智議員が質問し(見出しは「思い切った政策と任用を!」)ました。
- 質問者
- 吉田智 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
新型コロナ感染症は、収束こそしていないが低水準の感染で推移しており、5月より第5類に位置づけられる事を受け、行政機関に於いてコロナ後の動きが活発になって来ている。beyond CORONA(コロナを乗り越えて…)の指針に立ち、思い切った政策…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答
❶ふるさと納税は財源確保は勿論の事、産業や地域の活性化等、町にとってメリットが非常に大きく、是非とも推進していかなければならない取り組み。新年度も首都圏での啓発PRの展開、返礼品の拡充、更に特産品の開発・販売の立ち上がりを支援する助成金の創…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第186号・2023年4月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる