標津町議会 令和4年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第185号・2023年2月発行)
災害時要援護者登録台帳の再整備を!
議会だよりの要旨によると、2023年2月、標津町議会の一般質問で、南憲治議員が質問し(見出しは「災害時要援護者登録台帳の再整備を!」)ました。
- 質問者
- 南憲治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
標津町では、災害時要援護者登録台帳が平成25年、各町内会に届けられているが、時間の経過とともに転出者・転入者・物故者等により、内容も変化している。町として災害時に適合した台帳を作成し、再整備を願う。
答弁(要旨) 答弁
平成23年東日本大震災で被災者全体の死者のうち高齢者が過半数、障害者の死亡率は被災住民全体の約2倍を上回ったと推計された事から、町では平成25年から取り組んでいる制度です。現在は38町内会・95世帯・115名が登録されている。指摘の通り行政…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第185号・2023年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる