標津町議会 令和4年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第184号・2022年11月発行)
『たつじんテスト』の活用で「学ぶ喜び」と「教える悦び」を!
議会だよりの要旨によると、2022年11月、標津町議会の一般質問で、吉田智議員が質問し(見出しは「『たつじんテスト』の活用で「学ぶ喜び」と「教える悦び」を!」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 吉田智 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
慶應大学教授を著した今井むつみ氏のグループは、小学生の学力の基盤となる能力を測る事ができ、学力不振の原因を明らかにする事ができるテストの開発を、広島県教育委員会から委託された。この要望に応えるために開発されたのが、「ことばのたつじん」と「か…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 教育長
昨年末、先進事例を視察し、エビデンスの蓄積、有効性を確認し、本年8月よりAI型教材「Qubena(キュビナ)」の、トライアル利用を実施。その主な特徴として、①AIが子どもに合わせて最適な問題を出題②小学校・中学校の主要5教科に対応③5教科の…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第184号・2022年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる