標津町議会 令和2年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第177号・2021年2月発行)
新過疎法案 町財政への影響を問う!
議会だよりの要旨によると、2021年2月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「新過疎法案 町財政への影響を問う!」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
過疎法は1970年に制定された。その後10年置きに新法として更新されてきた。来年3月に期限切れを迎える過疎法。12月8日、その自民党案の概要が判明した。これまでに7月6日過疎法見直し10月22日道内危機感!!来年の通常国会に新過疎法案提出〜…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
指定要件は「人口減少率が大きく、且つ、財政力が低い市町村を対象」としており、基金保有高は直接関係しない。※過疎債なくしてインフラ整備は、ままならなかった。「政策パッケージ」の各政策も財政の健全性を維持しつつ、施行できている。残留見込みとなり…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第177号・2021年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる