標津町議会 令和2年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第175号・2020年8月発行)
解除後の外出萎縮感覚の打開を!
議会だよりの要旨によると、2020年8月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「解除後の外出萎縮感覚の打開を!」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
新型コロナ緊急経済対策として、第一弾「商工会プレミアム商品券の発行」第二弾、飲食業及び旅館業等を対象に「標津町支援給付金」「標津町飲食業等(家賃等)助成金」等の事業継続策を取っていても限度がある。緊急事態宣言が解除されても、外出萎縮感覚が凍…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
凄まじい大災害がいつ終息するか分らない。第二波、第三波も予想され、全面解除の見通しが立たない。自粛解除後も飲食業への客足は停滞したままで、町の財政体力からも追加対応に限度がある。各団体から金融機関まで全業種が集まり、積極的対策を検討中。公務…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第175号・2020年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる