みんなの議会

標津町議会 平成31年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第170号・2019年4月発行)

『緑町福祉公営住宅団地』の①入居者の選考基準②災害時要援護者支援体制を質す

議会だよりの要旨によると、2019年4月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「『緑町福祉公営住宅団地』の①入居者の選考基準②災害時要援護者支援体制を質す」)、副町長が答弁しました。

質問者
小川悠治 議員
答弁者
副町長

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

『緑町福祉公営住宅団地』は、町内で最も老朽化し、高齢居住者が多かった緑団地の建て替えに当たり、1階を高齢者や体の不自由な方に、一、二階は福祉支援を条件に、一般世帯を居住させる模範的な福祉団地として、平成5〜9年度にかけて建築された。A〜F棟…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 副町長

高齢者の入居条件は、世帯主65歳以上・配偶者60歳以上の世帯、65歳以上の単身者、障がい者は1級〜4級の障がい者手帳を有する方、一般居住者に関しては、一般の公営住宅の選考基準と同じであるが、入居の条件として■共用玄関の除雪■緊急時の対応■災…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第170号・2019年4月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる