標津町議会 平成30年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第169号・2019年2月発行)
標津遺跡群発掘調査と新交付金活用計画の連動が重要
議会だよりの要旨によると、2019年2月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「標津遺跡群発掘調査と新交付金活用計画の連動が重要」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
10月20日・21日の両日、標津において開催された〜松浦武四郎北海道命名150年記念事業〜『第31回アイヌ民族文化祭』。国・道及び関係者を含め多くの地元町民の参加の下、盛況に終えた。その際、8千年を超える当地の歴史が、モニターツアーにより紹…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 教育長
アイヌ民族の未解明の歴史を知る鍵となる標津遺跡群の竪穴住居跡の総数は、約4400箇所に達する。『アイヌ民族文化祭』に来町された、内閣官房アイヌ総合政策室長に対し、国による学術調査と研究を求め、町がその成果の活用と発信する旨を伝えた。現在、日…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第169号・2019年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる