標津町議会 平成30年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第167号・2018年8月発行)
老朽化が激しい「北方領土館」今後の位置づけ・役割等、あり方を問う
議会だよりの要旨によると、2018年8月、標津町議会の一般質問で、南憲治議員が質問し(見出しは「老朽化が激しい「北方領土館」今後の位置づけ・役割等、あり方を問う」)ました。
- 質問者
- 南憲治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
本町にある北方領土館は、昭和54年10月北方同盟(北方領土復帰期成同盟)が国費により建設、同年12月にオープン以降、標津町が受託管理している施設である。標津町と根室振興局のホームページによると、海岸線に位置する施設で、北方領土の歴史や返還運…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答
指摘の通りいくつかの課題があるが、北方領土隣接地として、大きな存在であり、重要な役割であると思っている。施設の更新については、道や関係団体と協議しており、外務省や内閣府等に対して要請して行く。建設地についても数ヶ所の候補地があり、検討してい…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第167号・2018年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる