標津町議会 平成30年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第166号・2018年5月発行)
人口対策【第三の道】※1『関係人口』に対する見解を質す
議会だよりの要旨によると、2018年5月、標津町議会の一般質問で、吉田智議員が質問し(見出しは「人口対策【第三の道】※1『関係人口』に対する見解を質す」)ました。
- 質問者
- 吉田智 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
※2 標津町の関係人口に関わる対象に対し、「標津町の魅力ある関わり価値」を情報発信し、政策パッケージを遂行して行く事が、人口対策【第三の道】の関係人口の構築に帰結する。見解を質す。
答弁(要旨) 答弁
交流(観光)以上、定住未満に位置づけられる関係人口は、地域を再認識し、可視化(見える化)を推進し、段階的に多用な関係を構築して行きたい。(図版 参照)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第166号・2018年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる