標津町議会 平成29年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第165号・2018年2月発行)
職員採用=経営上の最重要投資案件 近年の採用状況は?
議会だよりの要旨によると、2018年2月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「職員採用=経営上の最重要投資案件 近年の採用状況は?」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
正職員5人採用で10億円を越す投資となり、町経営上の最重要投資案件となる。将来、町を経営する有能職員確保の重要性からその工夫と、近年の採用状況を伺いたい。
答弁(要旨) 答弁
教養試験、適性試験、試験専門機関による分析を基に採用している。採用の基本として、・試験点数を下げてまでの採用はしない・縁故採用はしない採用に男女の区別は無く、男性が少ないのが気になる。公募外で大学関係者等にアンテナも張っているが、有能職員確…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第165号・2018年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる