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標津町議会 平成28年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第161号・2017年2月発行)

国民健康保険が町から道に移管モデル世帯で2万200円の増となるが

議会だよりの要旨によると、2017年2月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「国民健康保険が町から道に移管モデル世帯で2万200円の増となるが」)ました。

質問者
小川悠治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

平成30年度から国民健康保険が、町から道に移管される。道の保険料試算によると、標津町の夫婦2人のモデル世帯で36万2300円となり、2万200円の値上げとなるが、見解を伺う。表

答弁(要旨) 答弁

国は、財政基盤の安定化や保険料負担の公平化、医療費負担の適正化の推進など、持続可能な医療制度構築を目指している。道は、市町村ごとの医療水準や地域差を考慮し急激な保険料上昇を回避するとしている。

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第161号・2017年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる