標津町議会 平成28年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第161号・2017年2月発行)
標津町内西3丁目沿いの排水路の対策は?
議会だよりの要旨によると、2017年2月、標津町議会の一般質問で、南憲治議員が質問し(見出しは「標津町内西3丁目沿いの排水路の対策は?」)ました。
- 質問者
- 南憲治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
8月の台風等により過去に例のない降水量のため、道々川北茶志骨線の一部、西3丁目沿の町道等が排水しきれず冠水し、歩行者・車両の通行に支障をきたした。将来の予測値を加えた見直し、対策が必要と思われる。
答弁(要旨) 答弁
平成24年に西3丁目排水路処理調査をしている。調査内容は今回の冠水に近い状態となった平成18年10月の大雨をモデルケースとして、原野の時と宅地での被害状況を比較した場合、水位の上昇は4㎝であり、これは標津川にポンプで送水する事により対応でき…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第161号・2017年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる