標津町議会 平成28年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第159号・2016年8月発行)
18歳選挙権 主権者教育 学校教育においての取組みと啓発活動は?
議会だよりの要旨によると、2016年8月、標津町議会の一般質問で、吉田智議員が質問し(見出しは「18歳選挙権 主権者教育 学校教育においての取組みと啓発活動は?」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 吉田智 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
7月10日投開票の第24回参議院議員選挙から施行される「18歳選挙権」。学校教育において、政治への意識高揚を計る「主権者教育」にどの様に取り組み、啓発活動を行うのか。参考資料2
答弁(要旨) 教育長
主権在民(国民主権)の観点に立ち、小学校・中学校・高校の段階毎に、政治・国会・内閣・憲法 民主主義・地方政治に関して※AL等を用いた履修を推進。出前授業で、模擬投票の体験を実施し、啓発を計る。参考資料5
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第159号・2016年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる