標津町議会 平成27年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第156号・2015年11月発行)
町民の意見を町づくりに反映させる取組の強化を!
議会だよりの要旨によると、2015年11月、標津町議会の一般質問で、金田照男議員が質問し(見出しは「町民の意見を町づくりに反映させる取組の強化を!」)ました。
- 質問者
- 金田照男 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
町の政策づくりにおいて住民から広く意見を伺う、広聴の必要性について、人口減少や高齢社会を迎えるこれからの時代、さらに重要なことであり、積極的な取り組みが必要ではないか。現在、進められている標津町新生プランステップⅡは、平成22年に、多くの町…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
住民の声を町政に反映させることは最も意を用いなければならない。広聴には直接広聴・間接広聴がある。直接広聴では、まちづくり懇談会や出前講座を行っている。まちづくり懇談会はどちらかというと要望型となっており、近年はあまり要望も無くなってきており…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第156号・2015年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる