標津町議会 元職
金田照男 議員
しべつ議会だより(手で保存)に載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 標津町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(しべつ議会だより(手で保存)に載ったもの)
- 4件
- 質問に立った議会
- 2回
- いちばん新しい質問
- 2015年11月
年ごとの回数
- 2015年質問に立った議会 2回一般質問 4件
この議員の一般質問(新しい順)
平成27年第3回定例会町民の意見を町づくりに反映させる取組の強化を!
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
町の政策づくりにおいて住民から広く意見を伺う、広聴の必要性について、人口減少や高齢社会を迎えるこれからの時代、さらに重要なことであり、積極的な取り組みが必要では…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
住民の声を町政に反映させることは最も意を用いなければならない。広聴には直接広聴・間接広聴がある。直接広聴では、まちづくり懇談会や出前講座を行っている。まちづくり…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「意見」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(156・第156号・2015年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成27年第2回定例会人口減少時代に挑戦する政策パッケージの具体的目標について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
❶平成27年度から、さらに事業の追加・拡充が行われ、お金の使い道に対し町内には様々な声がある。政策の成果・目標について、具体的な説明が必要である。
質問(要旨)
❷3年で7事業を検証することになっているが、いつ、誰がどのような方法により行うのか。
答弁(要旨) 答弁
❶この政策は、標津町全域を特区と見立て3年間、大胆な政策に取り組むものである。5年10年続くというのであれば示すこともできるが、財政見通しがたたない中で、示すこ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
❷政策パッケージ事業は2年目に入ったが、概ね良好との評価と受け止めている。現在組織内で検証を行っているが、外部からの検証も不可欠であり、委員について自薦他薦も含…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
質問(要旨)
人口減少時代に挑戦する政策パッケージについて大いに賛成の声が上がっているが、議員は、政策にどのように向き合っているのか、住民説明の限界はあるがどうすれば良いとお…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 金田議員
4月以降実施の他町からの高校生のバス無料化など、今まで通りで良いのではないかの声もあり、そうした住民の声を率直に伝えていく。住民理解なくしては政策を進められない…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「人口減少」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(155・第155号・2015年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
平成27年第2回定例会保育園等の無料化に関する子育て世代の意識と対応について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
❶本年4月からスタートした保育園の無料化により、子育て世代の経済格差が広がった。公平ではないのではとの声もあるが、政策実施に当たり、どのようにコンセンサスを得た…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
質問(要旨)
❷当該制度は、収入の多い世帯ほど、有利となっている。全体的に負担の見直しを行い、浮いた分のお金を在宅で子供を育てている家庭や経済的に厳しい世帯への支援に充てては…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
❶平成25年11月に子ども子育てに関するニーズ調査を行った。全体で423世帯55.8%の回答があった。その他にも保護者から意見を聴取した。その中で、経済的援助の…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
❷分かる話もあるが逆差別につながる恐れもある。本事業は、特区3年間ということでスタートした。理解を。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(155・第155号・2015年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
平成27年第2回定例会ふるさと納税制度の有効活用について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
全国的にふるさと納税制度を活用した取り組みが話題となっている。これからはアイデア勝負ということになる。返礼品を特産品のほか、多様なサービスを提供し町の魅力を引き…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
今までは、制度の趣旨を守るという考えであったが、PRを目的に地元特産品を提供することを決めた。まずは半歩前進というところである。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(155・第155号・2015年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、標津町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(しべつ議会だより(手で保存))で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。