標津町議会 平成27年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第155号・2015年8月発行)
ふるさと納税制度の有効活用について
議会だよりの要旨によると、2015年8月、標津町議会の一般質問で、金田照男議員が質問し(見出しは「ふるさと納税制度の有効活用について」)ました。
- 質問者
- 金田照男 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
全国的にふるさと納税制度を活用した取り組みが話題となっている。これからはアイデア勝負ということになる。返礼品を特産品のほか、多様なサービスを提供し町の魅力を引き出す視点も重要である。標津の町が気に入って移住されてきた方など町民からアイデアを…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
今までは、制度の趣旨を守るという考えであったが、PRを目的に地元特産品を提供することを決めた。まずは半歩前進というところである。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第155号・2015年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる