みんなの議会

標津町議会 平成26年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第150号・2014年5月発行)

シルバー勤労会、地域で評価 弾力的運用を

議会だよりの要旨によると、2014年5月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「シルバー勤労会、地域で評価 弾力的運用を」)ました。

質問者
小川悠治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)

質問(要旨)

シルバー勤労会は、花壇整備など美化推進活動に大きく貢献し、町民から高く評価されている。一方、会員の高齢化と減少傾向により、グループ活動に不安要素が出ているため、加入条件の弾力的運用を願いたい。

答弁(要旨) 答弁

平均年齢が72歳と高齢化し、作業効率、安全性、年間計画に影響がでてきた。当面の措置として、年齢要件だけ65歳→63歳に引き下げたい。

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第150号・2014年5月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる