標津町議会 平成25年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第149号・2014年2月発行)
持続性のある「まちづくり促進」のための担い手人材の養成について
議会だよりの要旨によると、2014年2月、標津町議会の一般質問で、南憲治議員が質問し(見出しは「持続性のある「まちづくり促進」のための担い手人材の養成について」)ました。
- 質問者
- 南憲治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
問 若者の雇用の受け皿が無い中で、若者世代層の人口減少が続きこの町は今後どうなるのかと不安に思っている方が大勢おります。そんな中で若者の活力、パワーを引き出した「輝きある活動」は、町に大きな元気と将来への希望を抱かせるものであり、次の世代を…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
答 「若者世代の流出をどう防ぐか」この問題は、行政だけではなく農協、漁協、商工会を含んだ各団体、議会も含め、全町民を挙げて取り組むべき大きな課題である。この対策として町はスピード感をもって、人口政策パッケージ20項目を策定した。私は元気の出…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第149号・2014年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる