標津町議会 平成24年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第145号・2013年2月発行)
河川流木処理
議会だよりの要旨によると、2013年2月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「河川流木処理」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
集中豪雨・長雨による河川洪水で発生する流木被害は深刻な問題である。魚網等の壊滅的破壊の恐れがあり、特に11月の洪水で河川に散乱した大量の流木が放置されたままでは、中規模増水でも海域に流れ、決定的被害となりかねない。その影響は漁業者のみならず…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
5月の雪解け水と低気圧による大増水や11月の記録的降雨による洪水で河川から大量の流木や散乱木が一気に下流や海域に流れる異常事態であった。すぐに、今後の増水による二次被害の未然防止など道建設管理部対策の検討を強く要望してきた。今までは住宅がな…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第145号・2013年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる