みんなの議会

標津町議会 平成24年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第144号・2012年11月発行)

学校便り、学校と地域の連携に

議会だよりの要旨によると、2012年11月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「学校便り、学校と地域の連携に」)ました。

質問者
小川悠治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

標津小の学校便りが4月号から保護者以外の地域にも発信され、学校がより身近に感じられている。各学校の『学校便り』も8月から「あすばる」に掲示されている。学校への理解や地域連携を進めることが、イジメの未然防止、早期発見、早期解消にも役立つと評価…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

学校と地域の連携は長い間の課題であり、父母の方は学校便りで、承知しているが、地域にも発信しようと各学校に呼びかけている。学校で出来ないものを社会教育で補完し学校の力としたい。必要な基礎学力や道徳を身につけることもイジメ防止につながる。

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第144号・2012年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる