標津町議会 平成24年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第144号・2012年11月発行)
教員評価制・町外通勤・勤務超過の弊害は
議会だよりの要旨によると、2012年11月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「教員評価制・町外通勤・勤務超過の弊害は」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
●学校・職員評価制度が、教員への圧力になり、イジメを表面化させないとの指摘もあるが●教員の37%が町外からの通勤、支障はないか●教員が事務も含め忙し過ぎると言われているが
答弁(要旨) 答弁
●評価制は、学校の目標や教員・校長・教頭と相談して決めた自らの目標に達成したかどうかを見るもので、教員の質を高めるのが目的。教員のランク付けではない。●教員の移動で、小規模校と大規模校の教育経験の平均化を計っている。中標津町・別海町に教員が…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第144号・2012年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる