標津町議会 平成24年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第144号・2012年11月発行)
町内にも過去にはイジメが内在、現状は?
議会だよりの要旨によると、2012年11月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「町内にも過去にはイジメが内在、現状は?」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
最近、イジメに関した重大事件が全国的に相次いで発生している。文科省・道教委は本年8月に『緊急メッセージ』を出すに至った。大津市の中2自殺事件も、平成8年および同18年以降の全国挙げての防止対策で優良校と評価されている学校で発生している。町内…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
以前は、イジメが深刻かどうか非常にあいまいな点があった。18年度を境にイジメのとらえ方が大きく変わった。今は、日常的に意識し、危機感を持って対応しているかどうかが問われている。イジメはあるとの意識で、各学校取組んでいる。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第144号・2012年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる