みんなの議会

標津町議会 平成24年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第143号・2012年8月発行)

震災がれき、道は積極受入表明。町の対応経緯は

議会だよりの要旨によると、2012年8月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「震災がれき、道は積極受入表明。町の対応経緯は」)ました。

質問者
小川悠治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

本年3月、国は震災がれきの受入未回答の36都道府県に回答を求め、道は4月に『積極的に受入に協力する』と回答した。各地で受入検討・困難に分かれている他、受入表明後断念するなど、放射性物質に関わる安全性の問題だけに、『きずな論』だけでは対応出来…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

これまで3回の調査があった。・【1回目・昨年4月】汚染の有無は別にして、受け入れ能力についての調査があった。4町広域連合の別海の焼却場で年間2千t、各町が分担して引き取る焼却灰等最終不燃物では、標津・羅臼の最終処分場で年200tの能力がある…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第143号・2012年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる