標津町議会 平成24年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第142号・2012年5月発行)
標津港給排水設備
議会だよりの要旨によると、2012年5月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「標津港給排水設備」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
20年4月から標津漁港の清浄海水供給施設が一部運用開始された。約7百万円の維持費のほか、設計上の問題から発生する多額の維持費の増加、5〜10年後の機械更新費用1億3千万円の漁業者負担について問題提起をしてきた。機器更新は道が行なうことで決着…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
部分的な対応では解決にならない。トラブル原因の究明と早期安定稼働を再三にわたり根室振興局に要請している。請負業者の倒産で工事が中断されている。今秋のサケ漁に間に合わせるとの確約を得ている。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第142号・2012年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる