みんなの議会

標津町議会 平成23年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第141号・2012年2月発行)

本町海岸線の浸食対策事業について

議会だよりの要旨によると、2012年2月、標津町議会の一般質問で、南憲治議員が質問し(見出しは「本町海岸線の浸食対策事業について」)ました。

質問者
南憲治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

全長約41KMにわたる本町の海岸線は殆ど全域と言って良い程浸食されている。特に近年は地球温暖化による異常気象などの影響もあり、高潮、高波による浸食が著しい。古くから各地区に於いて、道の事業として、消波ブロックや波返堤防(直立護岸)工事が実施…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

大丈夫だと言う箇所が無い位海岸線は傷んでいる。地球温暖化が進めば爆弾低気圧の頻発、台風、冬期の波浪による海岸の浸食が著しく進行する。危険が迫るなど極めて深刻な状態であり、町民の生命と財産、漁業関係施設を活動する上で、大変な状況になっており、…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第141号・2012年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる