みんなの議会

標津町議会 平成23年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第139号・2011年8月発行)

災害時の、戸籍簿等の管理は

議会だよりの要旨によると、2011年8月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「災害時の、戸籍簿等の管理は」)ました。

質問者
小川悠治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

災害時における、住民基本台帳、国民年金、国民健康保険等の管理の他の法律で庁舎外持ち出し禁止されている戸籍の管理について伺いたい。

答弁(要旨) 答弁

住民票などは道と同じシステムで管理、他の所で管理の場合、厳格な管理が必要なため、多額の費用が発生する。今のところ2階に移動して管理する。戸籍は副本を標高25mの法務局根室支局に保管。

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第139号・2011年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる