標津町議会 平成22年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第137号・2011年2月発行)
町が、町民意識醸成の仕掛けを
議会だよりの要旨によると、2011年2月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「町が、町民意識醸成の仕掛けを」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
地域活性とコミュニティーを守る見地から、早急に町民意識の醸成が必要である。しかもその対策は緊急性を要し、成り行きに任せぬ町の仕掛けが必要と思う。★町が意識作りのコーディネイトを急速な町外流失を取り戻すには、町民・町内会・社協・商工会・お寺等…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
本来、民間ベースが基本と思うが、町の役割も重要と思う。早々に、町内会、商工会、社協、お寺などと現状打開のための話し合いの場をセットしたい。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第137号・2011年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる