標津町議会 平成22年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第134号・2010年5月発行)
標津川古川腐泥 解決見通し完全実施を
議会だよりの要旨によると、2010年5月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「標津川古川腐泥 解決見通し完全実施を」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
7年間にわたり、標津川古川の悪臭を含む田々しき腐泥の実態と漁業被害に対する改善策を要望してきた。紆余曲折はあったが、本年4月に国から道に移管するにあたり、川底腐泥の浚渫の計画が国より示された。全面解決とも言える朗報である。町の粘り強い対応を…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
国の開発建設部、道の土木現業所より説明があった。道に引き継がれた後も事業推進ベースは落とさないとの確認を得ているが完全実施に向けて道と連絡を密にしたい。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第134号・2010年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる