みんなの議会

標津町議会 平成21年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第133号・2010年2月発行)

中央要請の変更は権力の乱用

議会だよりの要旨によると、2010年2月、標津町議会の一般質問で、吉田浩一議員が質問し(見出しは「中央要請の変更は権力の乱用」)ました。

質問者
吉田浩一 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

「コンクリートから人間へ」を政治信念とした新政権が誕生して3ヶ月余りがたちました。官僚主導から政治主導、行政コストの縮減など期待される面もありますが、同時に町民への影響も懸念されています。国への陳情や要請も従来の省庁や議員に直接働きかける方…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

新政権の政策や中央要請のあり方にどう向き合っていくかということですが、地域主権の主旨は理解できますが財源がどのようになっていくのか見えていませんので注視し、地域の声を出していかなければならないと思います。中央要請の方法では官庁とは情報収集以…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第133号・2010年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる