標津町議会 平成21年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第130号・2009年5月発行)
酪農家の労働軽減策は
議会だよりの要旨によると、2009年5月、標津町議会の一般質問で、吉田浩一議員が質問し(見出しは「酪農家の労働軽減策は」)ました。
- 質問者
- 吉田浩一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
酪農家の労働は周年拘束され、他の職種の年間労働時間1,820時間に対して2,600時間から3,600時間と長時間にわたる。また、収穫繁忙期は1日あたり14〜15時間の苛酷な労働となっている。医学的には長時間労働による疲労の蓄積から脳・心臓疾…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
①腰痛・膝の痛みなど他の職種より多い傾向にありますが、データが少なく今後は産業別健康調査をきめ細かく行い町民の健康づくりに努めていきたい。②公共牧場・コントラ・ヘルパー・デーリィーパートなどに取り組み、過重労働の軽減を図りたい。③対策の成果…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第130号・2009年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる