標津町議会 平成21年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第130号・2009年5月発行)
療養病床廃止、施設整備は緊急の課題
議会だよりの要旨によると、2009年5月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「療養病床廃止、施設整備は緊急の課題」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
3年後に病院の介護療養病床が完全に廃止される。「はまなす苑」の常時待機者80人がさらに急増する。結果的に介護条件の整っていない自宅介護の道しか選択できない。受け入れ施設整備は緊急の課題。
答弁(要旨) 答弁
中標津にある病院の療養病床60の転換継続は年間1億円の減収になり、無理な状況である。標津町民も利用しているが対策が取れないのが現状。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第130号・2009年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる