標津町議会 平成20年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第129号・2009年2月発行)
鮭不漁・準要保護児童の把握に万全を
議会だよりの要旨によると、2009年2月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「鮭不漁・準要保護児童の把握に万全を」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
本町の基幹産業の秋鮭定置漁業が漁獲量で前年比49%金額で65%と未曾有の不漁となっている。漁業者、従事者は元より水産加工業など関連産業や多くの商工事業所への影響は大きい。特にパート雇用を含む加工従事者にとっては漁獲量減少が即勤務時間減少・収…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
鮭不漁や経済状況悪化の中、真に生活困窮な状態かを的確に対応した。校長会・教頭会を開催し、児童生徒の教育に支障のないよう該当者に対する申請手続きの指導を指示している。全道的には認定基準が厳しくなっているが本町の基準の変更は無い。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第129号・2009年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる