標津町議会 平成20年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第128号・2008年11月発行)
標津高校存続の対策は
議会だよりの要旨によると、2008年11月、標津町議会の一般質問で、吉田浩一議員が質問し(見出しは「標津高校存続の対策は」)ました。
- 質問者
- 吉田浩一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
地域に根ざし・育む、標津の教育にとって高校の存続は重要な課題であり、灯を消さないためにも対策の強化が急務であります。特に来年度の中学卒業生は管内的に大幅な減少となるため、入学生の確保に大きく影響します。充実した地元高校への浸透・理解の活動強…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
高校の存続対策は重要な課題として取り組んできましたが道教委の高校配置計画により、標津高校は1学年2間口の41人以上が存続の最低条件となっています。町はこれまでも通学費補助・寮補助・進路支援など他の高校に劣らない対策を講じておりますが来年度以…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第128号・2008年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる