みんなの議会

標津町議会 平成20年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第128号・2008年11月発行)

形式的植林・厳しい指導を

議会だよりの要旨によると、2008年11月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「形式的植林・厳しい指導を」)ました。

質問者
小川悠治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

砂利採取後、表土を埋め戻して森林を復元するとしているが、過去の状況から森林復元には程遠い荒廃状況にある。表土の埋め戻し方法と植林及び手入れに問題がある。認可の条件に森林復元とあるが、現状は形式的植林に過ぎない。

答弁(要旨) 答弁

森林法の壁もあるが、森林を復元するとの経営者の考えが事業継続につながる。大変な現場状況から、法律スンヌンでなく、私(町長)が直接経営者にあって復元対策を要請する。

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第128号・2008年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる