標津町議会 平成20年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第127号・2008年8月発行)
釧路から遠隔操作、水産振興策の後退に
議会だよりの要旨によると、2008年8月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「釧路から遠隔操作、水産振興策の後退に」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
根室管内の基幹産業は水産と酪農である。歴代の支庁長は、水産業分野の出身者が多く、産業振興策は支庁と市町村が一体となって取り組んできた経緯がある。再編は、単に釧路支庁からの遠隔操作との感じで産業振興策が後退するとの不安が残る。サケ・マスなど海…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
司令塔は釧路でいいのか疑問。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第127号・2008年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる