みんなの議会

標津町議会 平成19年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第125号・2008年2月発行)

救急救命士、6人体制に

議会だよりの要旨によると、2008年2月、標津町議会の一般質問で、吉田浩一議員が質問し(見出しは「救急救命士、6人体制に」)ました。

質問者
吉田浩一 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

安心安全な町づくりに消防救急体制は重要な課題です。また、高齢社会が進展し、災害弱者を保護する役割や常備・非常備消防の両面から支える地域消防体制の強化も必要です。この観点から、次の4点について伺います。①救命率の向上を目的に救急救命士制度がで…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

①消防職員の採用方針は救急救命士のみとしており、確保に努めています。本年度1名の採用を予定していますが、4町事務組合で1名の応募しかありません。②財政基盤が脆弱な中で消防職員の定数を維持する事は難しい。ただ、年令構成などを考慮した中で判断し…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第125号・2008年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる