標津町議会 平成19年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第125号・2008年2月発行)
美しい村加盟・意識高揚を
議会だよりの要旨によると、2008年2月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「美しい村加盟・意識高揚を」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
10月に「日本でもっとも美しい村」連合の加盟が認められた。地域ハサップに続き、町の付加価値向上の好機である。美しい村連合は観光が視点であるが、地域ハサップのように、町民自らが自慢できるものに築き挙げようとする意識高揚のためのコーディネイトが…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
厳しい審査基準であった。地域ハサップ、忠類川サケ釣獲調査、エコ・ツーリズムの町民の営みが大きく評価されてのギリギリの加盟であった。町民自らが町に誇りを持ち、将来にわたって美しい地域であり続けることは重要な課題である。様々な町づくりを通して心…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第125号・2008年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる