標津町議会 平成19年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第124号・2007年11月発行)
高齢者福祉施設の充実を
議会だよりの要旨によると、2007年11月、標津町議会の一般質問で、藤巻国治議員が質問し(見出しは「高齢者福祉施設の充実を」)ました。
- 質問者
- 藤巻国治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
本町は管内一の高齢化率で今後4年後には25%になると予想される。在宅介護にも限度があり「悲惨な結末にならないか」町長の考え方を聞きたい。老人保健施設を誘致する考えはないか。
答弁(要旨) 答弁
高齢者福祉は高負担になることが考えられる。道の計画では管内33床の余裕しかない。今の時点では建設は困難であるが町負担、町民負担なども考え検討が必要。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第124号・2007年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる