標津町議会 平成19年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第122号・2007年5月発行)
農地集積を急ぐべき
議会だよりの要旨によると、2007年5月、標津町議会の一般質問で、安達護議員が質問し(見出しは「農地集積を急ぐべき」)ました。
- 質問者
- 安達護 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
農地の流動化や離農跡地を利用する中で飛地であったり多団地であったりする。農地の団地化や集団化が実現しなければコスト削減は難しく農地の集積を急ぐべきだ。
答弁(要旨) 答弁
ご指摘のとおり担い手不足が深刻化し、農地取得者の減少・飛地の増加が進行しています。また、交換分合事業も補助率が削減され地元自治体負担が四四%となりました。このような中、取り組みとして農地保有合理化事業の活用・団地化を図り、効率的な農地の集積…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第122号・2007年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる