標津町議会 平成18年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第121号・2007年2月発行)
役場改革を積極的に
議会だよりの要旨によると、2007年2月、標津町議会の一般質問で、吉田浩一議員が質問し(見出しは「役場改革を積極的に」)ました。
- 質問者
- 吉田浩一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
新生標津への重要な柱を職員の意識改革を掲げているが、その成果が目に見え、肌に感じる状況に至ってない。分権時代の自治体は運営から経営に変わり、益々厳しい局面になる。住民のために何をなすべきかが問われている。透明性を高く、説明責任の徹底から住民…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
職員に求められているものは役場はもちろん、地域の一員としての指導的役割があると思っており、指示しているところです。本年度から開庁時間も朝八時から晩六時までに拡大し、職員提案で行政サービスを提供していますし、地域行事にも積極的に参加しています…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第121号・2007年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる