標津町議会 平成18年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第121号・2007年2月発行)
今後の処理費用と町民負担
議会だよりの要旨によると、2007年2月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「今後の処理費用と町民負担」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
長期間にわたる維持管理は広域連合事務局が主導権を持って管理費の削減に努力しなければ費用が増大し、結果的に利用料の値上げとなって町民負担が増大する。今後の推計は
答弁(要旨) 答弁
今年から十年間の経費を五億三千万円。一トン処理に三万三千二百円。収集料金の算定と改定は十九年度の実績を見極めてから、二十年度に検討し二十一年度から改定予定。基本的には四町同様の考えに立った料金設定。ゴミの減量化と分別がさらに重要。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第121号・2007年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる