標津町議会 平成18年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第120号・2006年11月発行)
公共物に
議会だよりの要旨によると、2006年11月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「公共物に」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
公共物や業務のコストを住民に説明、再評価し、新たな価値をつけて幅広い住民の参画と理解を得る必要がある。役場庁舎も
答弁(要旨) 答弁
公共物活用を財源確保の視点で検討したい。ホームページ、野球場、公共施設のホール、建物壁面利用など景観や本来目的に影響が無ければ問題はない。役場庁舎も含めて公共財として利用したい。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第120号・2006年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる